| ■神のシリーズ8 部作 芹沢光治郎著 |
●神の微笑 ●神の慈愛 ●神の計画(はからい)
●人間の幸福 ●人間の意志 ●人間の生命(いのち)
●大自然の夢 ●天の調べ |
日本文学を代表する芹沢光治郎さんの、生涯96年の最後を飾った大作。宇宙・転生・魂などを、自らの体験を通して分かりやすく伝えてくれている。この本がそばに置かれているだけでクラウンチャクラが開いたという人続出で、当時はちょっとした噂を呼んでいた。
●この本は、エイトスターダイヤモンドの田村さんからご紹介いただきました。エイトスターダイヤをいただいて、田村さんファンとなった私は、ちょくちょく四谷へ伺っては、田村さんを囲んでのお話をさせていただく機会に恵まれました。(これが後に現在の「木曜会」となったのでした。) 田村さんがいち早く読まれて、“とってもいいよー”と話して下さったので、さっそく購入して読みました。本当に素晴らしい本で、読むほどに心が浄化されていったのを覚えています。宇宙と親しくなれたのも、この本がきっかけでした。そう言えば、この何作目かを読んでいる時に、部屋に居ながらにしてクラウンチャクラが動いて、激痛をともないながら読破した後には、39度5部の高熱が2時間出て、クンダリーニまで上がって、体がまったく変わってしまったのを覚えています。今も、この本を手にするだけで、全身に高い周波数のエネルギーが一気に流れ込む、または、自分自身の高い周波数のエネルギーが触発されて高まるのを感じます。一家のお守りとして、大切に保管しています。
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『人間の幸福』だけがお出かけから帰って来なかったので、7冊が残っている。忘れている方返して〜! 大切な本はお貸ししない事ですね。(学習) |